こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・文学フリマ東京42にて入手できます。
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未来の大看板がここにいる いま、若手の落語家・講談師・浪曲師が面白い

  • 南3-4ホール | た-76 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • みらいのおおかんばんがここにいる
  • 宮信明 橘蓮二
  • 書籍|B6
  • 200ページ
  • 3,000円
  • 【委託販売】〜公式ホームページより〜
    いま、落語・講談・浪曲の若手が、かつてないほどの魅力を放っている。古典をきっちり聴かせる人もいれば、新作で思いがけない景色を見せてくれる人もいる。個性も表現もじつに多彩で、寄席演芸の未来を大きく感じさせる。本書では東京および上方の芸歴およそ15年以下の落語家・講談師・浪曲師76人を、書き下ろしの文章と撮り下ろしのカラー写真で紹介。文章は、TBS テレビ『落語研究会』で解説を担当する宮信明氏(京都芸術大学准教授)が執筆。高座写真は、演芸写真家の橘蓮二氏が撮影。伝統を継承しつつ、現代的感性を取り込み、寄席やホールを通じて表現を磨く若手たちの姿を、高座の空気感とともに鮮やかにとらえた一冊。

    ※この日、ブースにいる、三遊亭吉馬も紹介されています。

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