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浮舟通信 創刊号

  • 南3-4ホール | て-82 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • うきふねつうしん そうかんごう
  • 浮舟社
  • 書籍|A5
  • 550円
  • https://www.ukifunesha.com
  • 2026/4/25(土)発行
  • 今年4月に創刊した『浮舟通信』の一号目です。
    ======= 【目次】 詩(関根優実) はじめに 暮らしをつかむ(森内こゆき×タナカミキ) 第一回 都会の狭いアトリエ(関口佳那) 第一回   ヒノミホフラワーの霊的最前線!(日野美穂) 第一回   消された神々を追って(浮舟社編集部) 第一回   浮舟社の窓から ======= A5判、 表紙+本文8頁
    「浮舟通信」は毎月発行する、浮舟社の小さな月刊誌です。 活動報告や取材先のレポートに加え、下記の4つの連載が進行しています。
    【連載記事】 Ⅰ〈対話 暮らしをつかむ〉 宮崎県椎葉村の山奥学芸員(地域研究者)の森内こゆきさんと、岩手県遠野市のプロデューサーのタナカミキさんのお二人が、「土地土地の暮らしをつかむ」というテーマで対話していきます。
    Ⅱ〈都会の狭いアトリエ〉 東京を拠点に陶芸作家・編み物デザイナーとして活躍している関口佳那さんのエッセイ。都会の中の生活や暮らしを見つめていきます。
    Ⅲ〈ヒノミホフラワーの霊的最前線!〉 デザイナーの日野美穂さんによる、カミーノ巡礼をめぐる記録です。
    Ⅳ〈消された神々を追って〉 日本に数多いる八百万の神々のうち、権力や争いによって歴史の影に身を潜めた神を追いかけます。浮舟社編集部が総力を上げ、日本各地を取材します。

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