こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・文学フリマ東京42にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京42公式Webサイトをご覧ください。

著者が自費を投じてラッパーたちに話を聞きに行って本にするまで

  • 南3-4ホール | ち-43 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • ちょしゃがじひをとうじてらっぱーたちにはなしをききにいってほんにするまで
  • 菊池謙太郎
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 15ページ
  • 0円
  • 2026/4/20(月)発行
  • 「LIFE HISTORY MIXTAPE」の著者・菊池謙太郎が、自費出版をするまでに影響を受けた本、逆に本をつくることで出会った本について書いた冊子を無料配布します。ある刊行イベントに向けてコメントを少しずつ添えるつもりが多く書きすぎてしまったので冊子にしてみました。僕の好きな本が好きな人たちに、どうか「LIFE HISTORY MIXTAPE」が届きますように。

    ↓その本たち↓
    「断片的なものの社会学」岸政彦
    「圏外編集者」都築響一
    「無目的」トム・ルッツ
    「いつもよりも具体的な本づくりの話を。」北尾修一
    「おやときどきこども」鳥羽和久
    「人間の条件 そんなものはない」立岩真也
    「「能力」の生きづらさをほぐす」勅使川原真衣
    「それこそ青春というやつなのだろうな」やついいちろう
    「いい匂いのする方へ」曽我部恵一
    「ナリワイをつくる」伊藤洋志
    「日本人が移民だった頃」寺尾紗穂
    「聞くこと、話すこと。」尹雄大
    「青葱を切る」藤本徹
    「inch magazine」
    「なnD11」
    「優しい女」ニンチ
    「目の見えない白鳥さんとアートを見にいく」川内有緒
    「PLAZA」中山信一
    「読むラジオ屋さんごっこ」
    「スピードバイブスパンチライン」つやちゃん
    「みどりいせき」大田ステファニー 歓人
    「友がみな我よりえらく見える日は」上原隆
    「絶不調にもほどがある!」
    「Neverland Diner 二度と行けない青森のあの店で」

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