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神保町で本を売っていた小説家のはなし

  • 南1-2ホール | B-23 (小説|エンタメ・大衆小説)
  • じんぼうちょうでほんをうっていたしょうせつかのはなし
  • 蒼月海里
  • 書籍|B6
  • 60ページ
  • 1,000円
  • 2026/3/19(木)発行
  • かつて大型書店で働いていた小説家の書店員エッセイ。
    版元が音信不通になった上に会社員を失業したものが、書店へと転がり込んでサバイバルをした思い出の日々を綴る。

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