完璧主義の私が、回り道をしながら自分の本音に向き合って描いた、超敏感肌用デトックスZINE。
「刺さりまくってボロ泣きしました」
「自分がそのまんま投影されてて、びっくりした」
「私なんて、となりがちな人へのお守りになりそう」
「どの立場の人も傷つけない優しさが好き」
「共感しかなかった。読んでて、まるで自分のことのようだった。ちょっと休もう」
このZINEをいつか読み返さなくなる日が来てもいい。
それは、物事の捉え方のフェーズが変わって、あなたが強くなった証拠になるから。
でも、今はまだ誰にも言えなくて苦しい夜があるなら、
お守りとして何度でも読み返してほしい。そんな一冊です。