掌編だからこそできる表現、フライヤー(チラシ)を広告ではなく、2ページの本と捉えて、プチストーリー(掌編)の作品に仕上げました。
掌編に合わせて、作家さんがフライヤー全体もデザインしてより掌編に没入してもらう、そんな体験が可能です。
読者が好きな作家さん、好きな作品、好きな分だけ自分だけの本のようにバインダに集める。
そんな作家さん、読者さんへのスタイルの提案でもあります。
お気軽にお立ち寄りいただき、お持ち帰りください。当日、お待ちしております。初参加です。よろしくお願いいたします。今回は無料提供で出店します。
<作品詳細>
当日はnoteに毎月掲載しているプチストーリー(掌編)の中から厳選セレクトした作品を、手元に持ち帰れる無料フライヤーの形で数種類用意してお渡しします。
note掲載との違いは、①掌編をお手元にもつ所有感、②横書きでなく縦書き、③今回のために加筆修正版です。(noteには掲載していません。縦書きに合わせて、文字の組み方も見直してます)
表に作品の表紙、裏に掌編が掲載されています。
No7.色は美しい