こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・文学フリマ東京42にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京42公式Webサイトをご覧ください。

絶えずくちづけしあう数多の唇としてフリルは

  • 南3-4ホール | く-36 (評論・研究|ファッション)
  • たえずくちづけしあうあまたのくちびるとしてふりるは
  • 川瀬翠 他
  • 書籍|A5
  • 100ページ
  • 1,000円
  • https://kissingfrills.wixsite…
  • 2026/5/4(月)発行
  • 『絶えずくちづけしあう数多の唇としてフリルは』(略称:くちづけフリル)は、ロリィタファッション×セクシュアリティに関するアンソロジー同人誌です。

    ■目次

    はじめに(川瀬翠)
    【現代詩】解剖学的フリル(野葛間)

    Ⅰ 装いは超える

    【エッセイ】すずしげなるロリィタ、変態(クィア)するユートピア——ロリィタ/クロスドレッサーデビュー記(宮崎水鏡)
    【俳句】Deja-vu(野葛間)
    【エッセイ】クローゼットもままならない(志賀玲太)
    【エッセイ】皇子ロリィタ論 「プリンス・チャーミング」になりたいシンデレラたちへ(しゃーな伯爵)

    Ⅱ 身体の時間

    【自由律俳句】おあしもと(沼谷香澄)
    【小説】伝説のやえ子(ティーヌ)
    【エッセイ】私的被服史1980-90、現在(沼谷香澄)
    【短歌】からだ供養 (真田あをとら)

    Ⅲ いま・ここ・わたし

    【日記】ロリィタ×LGBTQ+日記(あみーと)
    【小説】繭(安生花音)
    【エッセイ】私と体と服についての話(E)
    【小説】きれいな骨(川瀬翠)

    くちづけフリルお茶会ルポ(川瀬翠)
    おわりに(川瀬翠)
    執筆者一覧

    ■はじめに(本編)

    こちらで先行公開中!

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。