こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・文学フリマ東京42にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京42公式Webサイトをご覧ください。

旅する眼鏡のふたりぐみ

  • 南1-2ホール | F-62 (詩歌|俳句・短歌・川柳)
  • たびするめがねのふたりぐみ
  • 夜凪のろ
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 74ページ
  • 500円
  • 眼鏡をかけた大学生二人組が日本のあちこちに旅行に行く話。
    実在する駅、店などを取材して描写しました。北海道、大阪、名古屋のグルメ情報、レジャー情報なども満載!
    《あらすじ》
    佐藤と言う苗字で「サト」と呼ばれているちょっと出不精で天然パーマの眼鏡の主人公と、八重と言う名前で「ヤエ」と呼ばれている(普通)旅行大好きフットワークが軽いセンター分けの眼鏡の二人は大学生。
    授業も少なくなり暇を持て余しているヤエはちょっと嫌がるサトを誘って、北海道に行きます。一体どんな旅が待ち受けているのでしょうか。

    表紙デザイン・スベスベマンジュウガニ @sube_vimiv_sube


    ↓おまけ↓

    【「旅する眼鏡のふたりぐみをご購入の方に無配】 短歌本「宿で覚めたら」
    折本/9ページ
    眼鏡のふたりぐみの旅について詠んだ折本があります。

    《短歌抜粋》
    「車窓からちらちら見えるその海を閉じ込めようと苦戦する君」

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