アンソロジー「オワルセカイノオボエガキ」
- 南1-2ホール | G-11 (小説|ライトノベル)
- あんそろじー「おわるせかいのおぼえがき」
- 白色黒蛇・片桐・野々原礼人・一之瀬楓・灰澤なな・豆木新
- 書籍|B6
- 100ページ
- 1,500円
- 2026/5/4(月)発行
- 「1週間後、地球に巨大隕石が衝突。人類は終わります」
これは、そんな現実を唐突に突きつけられた人々のオボエガキ。
ある日突然、20kmの巨大隕石が「出現」
各国首脳陣は行方不明、混乱する世界で最期に人々がどう生きるのか?
「地球最期の1週間」を描いたアンソロジーです。
プロローグ
:白色黒蛇
オワルセカイノオボエガキ【前篇】
:白色黒蛇
ブレイク
:野々原礼人
僕たちの行方
:一之瀬楓
宇宙人が地球滅亡1週間前に侵略しにやってきた
:片桐
プロジェクト:オムニディレクショナル・パッシブ・イニシアティブ
:豆木新
ボイジャーを追いかけて、へびつかい座の向こう側
:灰澤なな
オワルセカイノオボエガキ【後篇】
:白色黒蛇
付録:オワルセカイノオボエガキ時系列整理
