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文学フリマ東京42出店者
NOT GUTTER(ブース: て-17〜18)
きみがぼくになるまで 犬と家族になって一生を見届けた18年
こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・
文学フリマ東京42
にて入手できます。
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きみがぼくになるまで 犬と家族になって一生を見届けた18年
南3-4ホール | て-17〜18 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
きみがぼくになるまで いぬとかぞくになっていっしょうをみとどけたじゅうはちねん
黒田隆憲
書籍|四六判
221ページ
1,980円
https://www.kadokawa.co.jp/pr…
2026/3/26(木)発行
愛犬と暮らすすべての人へ捧ぐ、実話を基にした日々の記録
犬とともに人生を歩む人ならいつかは訪れるであろう、愛犬の死。いつかは必ず迎えるその日までに何ができるのか、その“喪失”をどう受け入れればいいのか。『きみがぼくになるまで 犬と家族になって一生を見届けた18年』は、音楽ライターである黒田隆憲が実際に体験した、愛犬「どんべえ」の受け入れから辛い死にいたるまで、実体験をもとに綴ったノンフィクションエッセイです。
子犬のしつけ/犬の手作りご飯/犬の病気(アカラス症、緑内障、腎不全、前庭疾患など)/シニア犬の介護/看取り/ペットロス
などについて書いています。
表紙はイラストレーターmameさん。
ミュージシャン・曽我部恵一さんによる帯コメント
「出会いはだいたい似たようなもの。だけど別れ方は何百万通りもあるんだ。かけがえのない愛のストーリー。」
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