文学フリマ東京41で買った本を紹介するレビューエッセイ。事前に許可を得た方の分のみ掲載しています。
○紹介作品
・木村竜史『終末アンソロジー 僕らはみんな生きていた』
・壁『泡の中』
・いっきゅう『くーたび〜in United Kingdom〜』
・虹乃ノラン『そのハミングは7』
・谷浦マサヒロ『永遠を知らない光たち』
・ホシガラス『The Gift of Lifeーある保護猫との日々』
・かし子『眠れない夜の暇つぶし vol.1』
・白瀬世奈『良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ』
・三輪ミキ『かしこみかしこみ』
・谷浦マサヒロ『終焉と起源』
・福島太郎『会津ワイン黎明奇譚』
・book_cafe_maco出版部『汽水域』
・私見私図『にゃにゃにゃんの、にゃん』
・水平線文庫『水平線vol.3』
・境界堂てら『理系蛮族日誌Ⅰ 学徒黒歴史編』
・吉穂みらい『白熊と光』
・青音色『青音色 第3号』