文学フリマWebカタログ+エントリー
ログイン
JavaScript を有効にしてください。
トップ
文学フリマ東京42出店者
京都大学推理小説研究会(ブース: か-83)
WHO DUNIT BEST vol.6
こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・
文学フリマ東京42
にて入手できます。
くわしくは
文学フリマ東京42
公式Webサイトをご覧ください。
← か-82
文学フリマ東京42
か-84→
WHO DUNIT BEST vol.6
南3-4ホール | か-83 (小説|ミステリー)
ふーだにっとべすと ぼりゅーむ6
京都大学推理小説研究会
書籍|B5
犯人の伏せられた問題編から犯人を推理するゲーム、「犯人当て」。京都大学推理小説研究会では例会の一形式として犯人当てを執り行っており、毎年多くの犯人当てが発表されています。 本書『WHODUNIT BEST Vol.6』は、会内で発表された7年分、約100編の犯人当てから12編のベストをセレクトした作品集。会員よる各作解説や会内の犯人当て史を概観するコラムも収録しています。 全30万字以上、総ページ数254ページ。
WHODUNIT BEST Vol.6 《犯人当て》 堀友紀子「ブリューゲルの鵲」 飯田大貴「旅箪笥」 汐崎京「旧蝶館の殺人」 御蔭橋介「人形密室」 鷲羽巧「鴉はいまどこを飛ぶか」 上田隆生「500回目の執行人」 小木曽良哲「シベリアンエクスプレス・ゴーズ・ウェスト」 江利川靖士「屍人島の殺人」 角谷仁郎「名探偵の絆」 笛田凌史「霊密室」 片桐啓「第三の眼」 野田源心「奥のミステリ研な事情」
《コラム》 鷲羽巧「犯人当てという『場』――私的犯人当て論」 曾良ひめる「ここ十年の犯人当てコンテンツつまみ食い」 小木曽良哲「犯人当て史を振り返る――WDB6によせて」
気になる!
訪問済
ツイート
メールで共有 (メールソフトが起動します)
ログインしませんか?
「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするには
ログイン
してください。
同じ出店者のアイテムもどうぞ
← か-82
文学フリマ東京42
か-84→