要するに、春菊と椎茸を割下で煮込むしかなかったのだ。
- 南1-2ホール | S-04 (小説|純文学)
- ようするに、しゅんぎくとしいたけをわりしたでにこむしかなかったのだ。
- 割下 春菊 しい たけを
- 書籍|文庫判(A6)
- 20ページ
- 500円
- https://www.instagram.com/suk…
- 2026/3/25(水)発行
- 割下春菊(短歌とか担当)と、しいたけを(詩とか担当)のお二方からの 『なんかいつも脇役っぽい感じだから、俺らの本もだしてくれよ!!』 といった声の強さに屈し、急遽出版することになりました。 短歌21首(古典風味、現代風味まぜまぜ)、自由詩5篇を収録。
「あの、とりあえず立ち読みだけでもお願いします」(春菊&たけを)
