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文学フリマ東京42出店者
すきやき書房(ブース: S-04)
要するに、春菊と椎茸を割下で煮込むしかなかったのだ。
こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・
文学フリマ東京42
にて入手できます。
くわしくは
文学フリマ東京42
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要するに、春菊と椎茸を割下で煮込むしかなかったのだ。
南1-2ホール | S-04 (小説|純文学)
ようするに、しゅんぎくとしいたけをわりしたでにこむしかなかったのだ。
割下 春菊 しい たけを
書籍|文庫判(A6)
20ページ
600円
2026/3/25(水)発行
割下春菊(短歌とか担当)と、しいたけを(詩とか担当)のお二方からの 『なんかいつも脇役っぽい感じだから、俺らの本もだしてくれよ!!』 といった声の強さに屈し、急遽出版することになりました。 短歌21首(古典風味、現代風味まぜまぜ)、自由詩5篇を収録。
「あの、とりあえず立ち読みだけでもお願いします」(春菊&たけを)
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