こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・文学フリマ東京42にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京42公式Webサイトをご覧ください。

火を焚くZINE vol.2の旅とその周りの日記

  • 南1-2ホール | R-17〜18 (小説|純文学)
  • ひをたくじん ぼりゅーむつーのたびとそのまわりのにっき
  • 奈良原生織、大島康彰、堀敦詞、きたのこうへい、略箪笥、さざわさぎ、木村
  • 書籍|A5
  • 128ページ
  • 800円
  • 2025/11/23(日)発行
  • 作文集団 火を焚くZINEが

    創作のために9人で旅した多視点の旅日記本。


    2025年夏、青森の恐山・下北半島を3日間旅した日々と、その周りの日記。
    遺跡、長距離ドライブ、民宿、海、温泉、トイレ休憩、バーベキュー、フェリーなどなど・・・・・・
    なんとか下北半島を一周して帰ってきたそれぞれの視点から3日間の旅を楽しめるボリュームたっぷりの日記本。

    ※「火を焚くZINE vol.2」とのセットではなんと500円で販売!
    本誌と合わせて読めば、「小説はいかにしてできるか?」を考える副読本に!
    是非合わせてお手に取ってください。


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