こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・文学フリマ東京42にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京42公式Webサイトをご覧ください。

猫とキツネと幽霊と

  • 南3-4ホール | え-14 (小説|妖怪・もののけ)
  • ねこときつねとゆうれいと
  • 天野頌子
  • 書籍|A5
  • 52ページ
  • 500円
  • 2025/11/23(日)発行
  • 20周年記念本。
    書き下ろし小説はアニメ「マリー・アントワネットに転生したので全力でギロチンを回避します」のスピンオフ「スタニスラス殿下のパンドラの匣」。
    ルイ16世の弟、スタニスラス王子は容姿端麗で博識な本好き貴公子。
    何もかもがそろった彼は、決して開けてはならないパンドラの匣を抱えていた・・
    20周年記念企画は「警視庁幽霊係」から「陰陽屋へようこそ」「晴明の娘」などの小説、エッセイ、脚本、解説、コミカライズ、ドラマなどの裏話つき著作リスト。
    今だから書けるあれこれもこっそり。

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

陰陽屋シリーズ番外編 海神別荘*ガールズサイド猫とキツネと幽霊と満月の夜、酔っぱらい娘がひろった黒猫は異世界の呪術師でしたよろず占い処 陰陽屋へようこそよろず占い処 陰陽屋百ものがたりよろず占い処 陰陽屋きつね夜話晴明の娘 白狐姫、京の闇を祓う晴明の娘 白狐姫、後宮に就職する晴明の娘 白狐姫、皇太子にみそめられる

「気になる!」集計データをもとに表示しています。