terra vol.06「愛の流れは絶えずして」
- 南1-2ホール | P-29〜30 (評論・研究|食文化・料理・グルメ)
- てっらぼりゅーむ06「あいのながれはたえずして」
- terra 編集部
- 16ページ
- 1,000円
- https://note.com/terra_magazi…
- 2025/8/25(月)発行
- vol.06「愛の流れは絶えずして」
どんなに過酷な営みも、愛があるから続けられる。 この4年間、お酒を創る人たちと向き合いながら感じてきた“愛の流れ”をまっすぐに表現しました。
新潟・カーブドッチワイナリーの掛川史人さん、埼玉・五十嵐酒造の五十嵐正則さん。 土地と人を愛し、文化を未来へつなぐ姿を通して、“続ける力”の本質を問います。
『terra』について
お酒は terra(土壌、地球)の力、そして人の手から生まれます。
編集長・大島有貴が、ソムリエールとして各地を巡る中で感じた「人の魅力」と「自然の偉大さ」から始まったプロジェクトです。 2021年創刊以来、お酒を創る人の想いを伝え、人と文化をつなぐことを目的に発行。
平均客単価5000円以上のBARを中心に、厳選150店舗で配布してきた本誌を、特別に一般販売します。
「目の前の一杯の向こう側にあるストーリーを伝えることで、 ものや人に優しくなれる社会を。」
そんな願いを込めて、terraは今日も紙面を紡いでいます。
