こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・文学フリマ東京42にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京42公式Webサイトをご覧ください。

徒然に旅を偲ぶ

  • 南3-4ホール | そ-68 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • つれづれにたびをしのぶ
  • 書籍|B6
  • 60ページ
  • 800円
  • https://note.com/hiira_gi/n/n…
  • 2025/6/7(土)発行
  • 全国ぶらぶら、合計22か所を巡る旅エッセイ集

    女一人旅、たまに気の合う友人たちとメジャーな場所からマイナーな場所まで
    東北・九州・四国(松山)・長野・飛騨・名古屋とつらつら書いた22か所。
    たまに深堀歴史ネタもある短編旅エッセイ集になります。
     
    【目次一覧】
     ・そうだ、フェリーに乗ろう。  
     ・仙台と太平洋フェリー  
     ・観光地になるということ   
     ・祖師野丸と中山七里と紅葉と  
     ・柳川の川下りと鰻のせいろ蒸し  
     ・太宰府天満宮   
     ・成せばなる、成さねばならぬ  
     ・天翔ける最上公と米沢織  
     ・熊本城とアフタヌーンティー  
     ・花街の残り香―旧中村遊郭―  
     ・おちょぼさん  
     ・諏訪大社と相楽の短刀  
     ・上田城の夜桜と池波正太郎の蕎麦  
     ・広島城とカープ坊や  
     ・秘密の地下通路とダンスホール  
     ・秋田の全良寺と田原坂  
     ・上越の港と春日山  
     ・旧制松本高校と松本城の攻め具合  
     ・晴明神社と京都御所  
     ・馬の背を渡る人  
     ・筋骨という旧国道と妓楼跡  
    ・ 父と鬼の首


     「サイレントヒルf」の舞台(飛騨の筋骨エリア)が地元だから話せる話、
     「諏訪大社と相楽の短刀」は「るろ剣」の相楽隊長(実在人物の方)の遺品を見に行く話、
     秋田はその関連と、フィールドワーク的に追いかけてた幕末歴史ネタもなるべくわかりやすく、
     読みごたえも時々ある内容でお届けしております。

    試し読みはnoteまたは下記boothにて
    https://fufudori.booth.pm/

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