Orlandiana I
- 南1-2ホール | S-67 (評論・研究|音楽)
- おるらんでぃあーな1
- 斉藤基史
- 書籍|A5
- 24ページ
- 500円
- https://x.com/Mototch64/statu…
- 2025/4/27(日)発行
- 『Orlandiana (オルランディアーナ)』は、16世紀後半に活躍しルネサンス最大の人気を誇った作曲家 オルランドゥス・ラッスス (1530/32-1594) に焦点を絞っています。
ラッススは2000曲を超える作品が残されていて、それらの作品は16世紀後半に人気を博して印刷譜がヨーロッパ各地で大量に印刷されました。
16世紀という激動の時代に生きたラッススを巡る旅に、どうか、お付き合いください。
目次:巻頭言/ラッススの生涯/「ラッススとは何者なのか ~ 生誕からイタリアに行くまで」/ラッスス関係人物紹介「ラッススの同僚であり、博物学の始祖クヴィヒェルベルク」/ラッススの録音「歴史的録音について ①」
