こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・文学フリマ東京42にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京42公式Webサイトをご覧ください。

残酷な指先

  • 南1-2ホール | C-14 (小説|エンタメ・大衆小説)
  • ざんこくなゆびさき
  • 音澄 奏
  • 書籍|A5
  • 24ページ
  • 500円
  • 2025/5/11(日)発行
  • 若き天才ピアニスト、泉華奈子嬢の両手首のない死体が発見された。
    華奈子の専属医師である草壁が怪しい、と刑事二階堂は睨んでいたが、草壁は謎の死を遂げる。
    事件は迷宮入りしたかに思えたその時、『帝都の名探偵』と呼ばれる加賀見が現れ、こう言った。
    「二階堂君、僕には華奈子さんが死んだ理由が分かったよ』

    大正時代を舞台にした探偵小説、第二作目。

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。