こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・文学フリマ東京42にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京42公式Webサイトをご覧ください。

霞と息 3号

  • 南1-2ホール | T-13 (小説|純文学)
  • かすみといき だいさんごう
  • 橘華織 他
  • 書籍|A5
  • 1,000円
  • 2025/5/11(日)発行
  • はじめるための、そして

    続けるための文藝誌

    第3号特集は「休息」

    走りすぎた社会人、止まることのできない学生、疲れ切ってしまった大人……

    すべての「休息」を必要とする人に捧ぐ、珠玉の文学雑誌!!


    前号に引き続き、ノンジャンルの寄稿群も盛りだくさん!!

    連載も合わせて3篇の充実ぶり!!

    より一層のレベルアップをした『霞と息」第3号はポッキリ1000円!!

    創刊号・2号との2冊セットで200円引き、3冊セットで300円引きです!!


    下記URLから試し読みできます!!

    https://note.com/kaori162/n/n59b73cff201b


    《特集》

    いたばくし|鈍行の人

    竹宮有希|突然の休日

    悲鳴山今日子|太く短く、より長く

    梶原倫音|「余白」を愛せ

    笠羽流雨|「休め」という命令

    野沢文哉|一日も休まず働いた正月休み

    足立乃蘭|私と休息、その奇妙な関係

    鐘白|日常、休息

    朝間田木けい|生活のラーメン

    阿部蒼星|ヒールアンドベイビー


    《寄稿》

    久我宗綱|人生を変える一冊

    たくや|バイバイおじさん

    悲鳴山今日子|時間を飲んで

    悲鳴山今日子|今日は快晴

    梶原倫音|やんばるの向こう


    《連載》

    朝間田木けい|自動配膳猫型ロボットの休日

    月越瑠璃|月越のQ&A第一回:執筆

    三条京阪|一筆の風月 第二回:おしゃれ着用洗剤


    《レポート》

    久我宗綱|七代目三遊亭円楽襲名興行鑑賞記

    野沢文哉|全体主義の時代を生きた竹久夢二

    野沢文哉|大回顧展「没後300年記念 英一蝶 ―風流才子、浮き世を写す―」が開催


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