滅亡文筆家
- 南3-4ホール | い-15〜16 (小説|SF)
- めつぼうぶんぴつか
- 晴瀬ひろき
- 書籍|B6
- 70ページ
- 700円
- https://x.com/haruse/status/1…
- 2025/5/11(日)発行
- 異星人の巨大構造体が空に浮かぶ東京。 割のいいアルバイトに採用された「わたし」に割り振られたのは、 高度な人工知能「ユキ」の話し相手という風変わりな仕事だった。 それは異星人が政府に課した非公式な無理難題と関連しているらしいのだが……。 「わたし」と「ユキ」の日常とその行き着く果てとは。
