こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・文学フリマ東京42にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京42公式Webサイトをご覧ください。

文集・『富士日記』の一年

  • 南1-2ホール | N-19〜20 (小説|短編・掌編・ショートショート)
  • ぶんしゅう ふじにっきのいちねん
  • 岸波龍
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 100ページ
  • 1,200円
  • 2024/12/1(日)発行
  • 【文学フリマ東京で初売り!】 文集・『富士日記』の一年(案内人・岸波龍)
    機械書房の岸波龍さんを案内人に、『富士日記』を1年かけてゆっくり読んだ記録を、参加者の声も含めてまとめました。
    12回分の読書会後記を収録! いつでも連続読書会に参加した気分に。

ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

『お笑いを〈文学〉する 「笑える/笑えない」を超える』『書く人の秘密 つながる本の作り方(対談録 太田の部屋1)』戦前生まれの旅する速記者文集・『富士日記』の一年対話1 本屋とことば本屋発の文芸誌「しししし」vol.5ふたりのアフタースクール: ZINEを作って届けて、楽しく巻き込む電子と暮らし

「気になる!」集計データをもとに表示しています。