哲学対話日記
- 南3-4ホール | た-36 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
- てつがくたいわにっき
- 麻生修司、井尻貴子、江藤信暁、小川泰治、荻野陽太、片柳那奈子、古賀裕也、竹岡香帆、得居千照、堀静香、山本和則
- 書籍|B6
- 110ページ
- 1,000円
- 2024/5/19(日)発行
- ――日記って何を書けばいいんですか、って言われても書きたいことを書けばいいんじゃないですか。というか、書けることを書けばいいんじゃない。哲学対話をした日のことで、そこであなたが思ったこと。食べたもの、見たもの。今日が連れてくる、昨日のことやもっともっと過去のこと。(堀静香)
■所収タイトル
「演じる」「何故顔のないあんぱんまんを見てジャムおじさんはニコニコしているのか」「「個性」は大切か?」「どうしたら、ともだちになれるかな?」「何をかんがえて桜を見るのだろう」「なぜ死ぬのが怖いのか?」「哲学対話、する?」「最近、なに考えてる?」 など
表紙デザイン:こやまりえこ
