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文学フリマ東京42出店者
335の真ん中(ブース: J-91)
色々あって落ちぶれた作家が招き猫を拾ったら、実は神様だったけど、ポンコツ過ぎて災難続きになった話《第二版》
こちらのアイテムは2026/5/4(月)開催・
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色々あって落ちぶれた作家が招き猫を拾ったら、実は神様だったけど、ポンコツ過ぎて災難続きになった話《第二版》
南1-2ホール | J-91 (小説|ファンタジー・幻想文学)
いろいろあっておちぶれたさっかがまねきねこをひろったら、じつはかみさまだったけど、ぽんこつすぎてさいなんつづきになったはなし
335遼一
書籍|B6
500円
2021/12/31(金)発行
《世界暦構想シリーズ》
過去のとある事件で一度は筆を折るも、生家を存続の為に一念発起して作家活動を再開した男『平賀 學』。
しかし事件とその後に起こった事のトラウマと、数年のブランクからか、復帰後の作品はどれもイマイチの出来。
振るわぬ評価と自己嫌悪、から思わず酒に逃げてしまった彼は、酩酊状態からかどこぞで招き猫を拾い、
そのまま家に持ち帰ってしまう。
ところがその招き猫、何を隠そう神様だった!
「落ち目の作家」と「信仰を失った招き猫」が織り成すドタバタ物語のはじまりはじまり
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