自己肯定感を育てるワークブック
- 南3-4ホール | し-59〜60 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
- じここうていかんをそだてるわーくぶっく
- 大木春菜
- グッズ
- 40ページ
- 550円
- 2024年に開催したワークの在庫販売です。
近年、よく聞かれる「自己肯定感」という言葉、どう捉えていますか? 私のノート術を求めてきてくださる方には、
・自己肯定感が低い ・自分が分からない ・自分の強みが分からない ・自己否定してしまう
という人が多いように感じています。
かくいう私も、もともと自己肯定感がとても低く、 自己否定をして他人の気を引くようなところがありました。
最近気づいたのは、「自己肯定感が低い」という人に限って、言葉を「ざっくり」使っているということです。
自分がなぜ自己否定をしているのか・・・言葉にしないまま、ぼんやりと自分を肯定し続けているのです。
ここがバシっと言語化されると、自分が自分をみとめる状態になります。
そう、「自己肯定感」という言葉は、「ありのままの自分をみとめる」ということ。 自分を知る=言語化できれば、自然とUPするのです。
今回のワークでは、自分のことを知り、言語化することで そのままの自分をみとめることを目的とします。
15個のワークを通して、自分を知る旅に出かけてみませんか?
