三途の川を平泳ぎ3 ーー どこかに行きたくて歩いているとうっかり何かを踏んでつまづいた
- 南3-4ホール | て-83〜84 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
- さんずのかわをひらおよぎ
- 吉田ゼミ有志一同
- 書籍|A5
- 140ページ
- 1,000円
- https://coppepan0118.base.sho…
- 2024/12/1(日)発行
- 最高にポップな雑談、そして内輪ネタはいかが?
文学フリマで好評の『三途の川を平泳ぎ』シリーズ第3弾。
これまで手作りで制作していた『三途の川を平泳ぎ』シリーズも、第3弾ではなんと製本化。
初の製本化を記念して、シリーズ第1弾『三途の川を平泳ぎ ーー 他撮りされて初めて自分の顔が非対称であることに気づいた』、第2弾『三途の川を平泳ぎ2 ーー どうせ孤独に死ぬんなら自立しといたほうがかっこいいだろ』も併せて収録。
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【サイズ】A5
【総ページ数】140ページ
【発売日】2024年12月1日
【掲載内容】
「三途の川を平泳ぎ3 ーー どこかに行きたくて歩いているとうっかり何かを踏んでつまづいた」
(1)雑談企画 * ウチらの恋愛、ウチらの結婚 2024
(2)企画投稿 * 〇〇みたいな恋をした
・山下ハイビスカス「カニカマみたいな恋をした」
・毛皮のホルマリン「ツユクサみたいな恋をした」
・自堕落「七夕みたいな恋をした」
・松澤海飛「そういう夜、といってもそれはありふれていて、けれど本当のことなのに嘘みたいな恋をした」
「三途の川を平泳ぎ ーー 他撮りされて初めて自分の顔が非対称であることに気づいた」
(1)企画投稿 * 一生に一度は言いたい/言われたい言葉
(2)ゆる雑談会 *「胸キュン」と「セクハラ」の境界線って?
(3)企画投稿 * 推しの先生について語ろう
「三途の川を平泳ぎ2 ーー どうせ孤独に死ぬんなら自立しといたほうがかっこいいだろ」
(1)雑談企画 * 「推し」の定義について
(2)雑談企画 * 第1回『美少女戦士セーラームーン』座談会
(3)企画投稿
・「子ども向け番組のすすゝめ」
・「はじめて推しができた話」
・「山下ハイビスカスのマッチングアプリ紀行」
