呪いと祝いアンソロジー ほさき
- 南3-4ホール | か-11 (小説|BL)
- のろいといわいあんそろじーほさき
- 黄鱗きいろ
- 書籍|A5
- 70ページ
- 600円
- https://www.pixiv.net/novel/s…
- 2025/11/23(日)発行
- 呪いと祝いをテーマにした小説短編アンソロジー。
バッドエンド・メリバ・ハピエン混合。
■収録作品
『ひとつの祈りになったとき』 米森らとか
対となる祝巫子と呪巫子がいる世界で巻き起こる、世界の変革の話。
『旅立つ星が人に祈る』 黄鱗きいろ
遠未来で自己犠牲を行って生きる青年と、彼へ手向けられた祈りの話。
『何千回目の夜と朝が来たあと』 雪片月灯
麗しの神とその側仕えと、彼らを取り巻く世界の話。
『ホホコ』 庭守透子
神の依り代となることを望まれた少女と、彼女に向けられた愛の話。
『その悪路を祝福と呼べ』 赤柴紫織子
遠い昔、ある場所で起きた神とされた青年と捧げられた少女の話。
参加者:黄鱗きいろ、米盛らとか、庭守透子、雪片月灯、赤柴紫織子(順不同) Q-20 OKMWorksでも頒布します。
