こちらのアイテムは2025/11/23(日)開催・文学フリマ東京41にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京41公式Webサイトをご覧ください。

ひとり暮らしのエトランゼ

  • 南3-4ホール | つ-07〜08 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • ひとりぐらしのえとらんぜ
  • 野々子
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 28ページ
  • 500円
  • https://note.com/takitatedesu…
  • 2025/11/23(日)発行
  • 「鍵を閉めること」からはじまった、わたしの「開かれる」人生。


    いつも誰かの声が聞こえる家で生まれ育った。
    宿泊客の足音、家族の呼ぶ声、玄関のドアを開ける音。
    旅館の中で生活を送り、鍵を閉める習慣さえなかった著者が始めたひとり暮らし。
    ピザ生地をこねたり、給湯器に感動したり……ささやかな暮らしのなかの、たしかな人生の転機の記録。

    【目次】
    はじめに
    鍵を閉める生活
    マイオンリーバスロマン
    キッチンのこと ピザを焼いた日
    この部屋で暮らす
    おわりに

    ーーー

    『ひとり暮らしのエトランゼ』
    2025年11月23日 初版第一刷発行
    A6版/28ページ/500円(副読ペーパー付き・文学フリマ限定価格)
    文と絵 野々子
    協 力 こころの本屋

    ・著者
    野々子(ののこ)
    獅子座のA型。
    炊きたてのご飯に目がない。

    ひとり暮らしとZINEづくりにはじめて挑戦した2025年。その締めくくりとして、文学フリマに出店できることがとてもうれしいです。
    画像ではわからないのですが、表紙がきらきらしています。見てほしい。
    当日は『ココロメイト』のブースで、お待ちしています🪽

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