「お金を払って日記書くって、どういうこと?」
2025年の夏、日記の専門店・日記屋月日が主催する「日記のワークショップ」に参加しました。
参加費18,000円。顔も名前も知らない15人と、Googleドキュメントを共有して3か月間日記をつけるという、風変わりな試みの記録です。
▼収録内容
・25年6-8月の日記
・対面ワークショップ全5回の体験談
・つけてみてわかった日記、日記本の魅力
▼こんな方におすすめ
・日記をつけてみたい人
・日記本の魅力がわからない人
・誰かの日常をのぞき見するのが好きな人
▼セットで読むのがオススメの本
エッセイ集「ゼクハラの起源」
今回の新刊です!日記をつけていた当時、思い悩んでいたことをエッセイにまとめました。日記の中に出てくる彼氏へのむかつきや自己卑下の背景を、より深く楽しんでいただけると思います。
ぜひWEBカタログよりご覧ください!https://c.bunfree.net/p/tokyo42/63703