15人で交換日記をつけてみた 「日記をつける三ヶ月」のあとの三ヶ月
- 南3-4ホール | せ-29 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
- じゅうごにんでにっきをつけてえみた 「にっきをつけるさんかげつ」からのさんかげつ
- みんなの日記サークル
- 書籍|B6
- 184ページ
- 1,500円
- 東京の下北沢に「日記屋月日」という、日記だけを売っている本屋さんがあります。「日記をつける三ヶ月」というのは、そこで開催されている日記のワークショップの名前です。
このワークショップでは、15 人が三ヶ月のあいだ、オンライン上の日記をお互いに読み合いながら日記を書く、ということをやります。2023 年の 11 月から 2024 年の 1 月までの三ヶ月間、僕(pha)がファシリテーターとなって、この「日記をつける三ヶ月」のワークショップを行いました。
1 月にワークショップが終わったとき、もうこのメンバーで一緒に日記をつけるのが終わってしまうのは寂しい、という雰囲気になったので、このまま日記をつけ続けて ZINE を作って文学フリマに出よう! という経緯でできたのがこの本です。
(ファシリテーター:pha)
- 東京の下北沢に「日記屋月日」という、日記だけを売っている本屋さんがあります。「日記をつける三ヶ月」というのは、そこで開催されている日記のワークショップの名前です。
