こちらのアイテムは2025/11/23(日)開催・文学フリマ東京41にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京41公式Webサイトをご覧ください。

火を焚くZINE vol.2 恐山・下北半島編

  • 南1-2ホール | V-25〜26 (小説|純文学)
  • ひをたくじん ぼりゅーむつー おそれざん・しもきたはんとうへん
  • 奈良原生織、松本アリヤ、大島康彰、堀敦詞、きたのこうへい、略箪笥、さざわさぎ、木村、滝口悠生
  • 書籍|A5
  • 282ページ
  • 1,500円
  • 2025/11/23(日)発行
  • 「同じ旅をして、違う文章を書く」をコンセプトにした冊子の第2段!

    本州最北端、青森は恐山・下北半島へ―――

    一緒に旅をして、それぞれが感じたこと・感じなかったこと・考えてしまったこと・そこから引きずりだされたものなどを自由に文章にして持ち寄るZINEの第二弾。
    海、恐山、旅、山、供養、死者、遺跡などのモチーフが重なり合っては距離をとりあう、同じ旅から生まれたまったく違う小説たち9編を掲載しています。

    執筆メンバーは、映画美学校「ことばの学校」3期創作コースで出会いました。集まって文章を書いたり音楽を聴いたりしている集団です。
    「ことばの学校」講師であった滝口悠生さんも旅に参加、寄稿してもらっています。

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