こちらのアイテムは2025/11/23(日)開催・文学フリマ東京41にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京41公式Webサイトをご覧ください。

CAN 缶

  • 南3-4ホール | ち-41 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • かん
  • 旗原理沙子、木爾チレン、若松沙織、なかむらあゆみ、笛宮ヱリ子
  • 書籍|A5
  • 90ページ
  • 1,000円
  • 2025/9/8(月)発行
  • 旗原理沙子編集、木爾チレン/若松沙織/なかむらあゆみ/笛宮ヱリ子/旗原理沙子による、アンソロジー小説誌『CAN 缶』(かん)です。
    それぞれの小説家による短編が5つおさまっています。

    【作品紹介】
    少女は色に染まるのを拒絶する。
    著者のエッセンスが結晶した珠玉の作品──「感染」木爾チレン

    同僚男性の理不尽な言動に三村は……
    土の香りのする冷静な凶暴作──「縄文時代なら……」若松沙織

    ハルはなぜ紙袋をかぶるのか?
    女系一族四世代の因縁をひもとく、“読む展覧会”──「シモムラハルの半生を鑑賞※する」なかむらあゆみ

    最凶の狂気・母性から助かる唯一の方法とは
    なまめかしく優雅なホラーSF純文学──「妊孕兵」笛宮ヱリ子

    あの人の苗字がどうしても欲しい。
    日本の恋愛レボリューション──「苗字」旗原理沙子






ログインしませんか?

「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするにはログインしてください。

同じ出店者のアイテムもどうぞ

CAN 缶小説を書くこと、続けること、世界と繋がること

「気になる!」集計データをもとに表示しています。