「人生いろいろあったし、作文コンクールに出してみたらいいんじゃないか」
そう思い立ったのは、32歳の秋のこと。それから応募したエッセイは、2年間で80作!
受賞やメディア掲載のご縁があった15編のエッセイの中から、お気に入りを厳選しました。
読んでいただいた方も、エッセイを書いてみたくなるかもしれません。あなたの過去も、前を向く力になりますように。
~掲載作~
1.一生懸命がつないだ架け橋 【若者を考えるつどい2025 働くってなんだろうエッセイ 入選】※初公開
2.十年振りの父と歩くバージンロード。離れていてもずっと私の人生にいた 【webメディア掲載作】
3.あたたかな雪の日 【第15回小さな助け合いの物語賞 ハートウォーミング賞】
4.30歳で母の葬儀の喪主を務めるなんて、夢にも思っていなかった 【webメディア掲載作】
5.新しい場所、新しい私 【若者を考えるつどい2024 働くってなんだろうエッセイ 特選】
6.十七年越しの贈り物 【第67回雑誌PHP「生きる」作品募集 佳】※初公開
+あとがき(応募時のエピソードや、公募の情報など盛りだくさん!)こちらのブースもいかがですか? (β)
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