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文学フリマ東京41出店者
茉莉花しろの書庫(ブース: ち-84)
あの日気になった話の続きを書いてみた
こちらのアイテムは2025/11/23(日)開催・
文学フリマ東京41
にて入手できます。
くわしくは
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あの日気になった話の続きを書いてみた
南3-4ホール | ち-84 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
あのひきになったはなしのつづきをかいてみた
茉莉花しろ
書籍|B6
113ページ
600円
『あの日、仕方なく読んだ話の続きって、どんなのだろう?』
こんな疑問から今回の合作が生まれました。
「あの日読んだ話」
とは、誰もが読んだことのある物語たち。
そして、小中学校の国語の教科書に載っていた、今も載っている話たち。
授業中に眠気と闘いながら聞いていたお話は意外にも魅力的で。
最後には感情移入をしていた人もいらっしゃったのでは?
義務教育の中で読んだ話は意外と覚えているのは全国共通の不思議ですね。
今回はそんな『あの日気になった話』の三種類の続きを書いてみました。
1. ごんぎつね 作:新美南吉 (小学四年生)
2. あらしのよるに 作:きむらゆういち (小学二年生)
3. 少年の日の思い出 作:ヘルマン・ヘッセ (中学一年生)
一度は聞いたことのあるタイトルが気になった方は、ぜひ訪れてみてください。
懐かしい気持ちになること間違いなしですよ。
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