「コミュニケーション/ディスコミュニケーション」をテーマにした漫画に関するエッセイ本。ライフスタイルや好きな漫画のジャンルもまちまちなアラフォー世代が、漫画を通して見えたこと・感じたことを綴る。
『はたらく細胞』『ダンダダン』『薔薇のために』『僕のヒーローアカデミア』『おとなになっても』『銀と金』『花の慶次』『島耕作シリーズ』『編集王』『サンクチュアリ』『鬼平犯科帳』『かっこいいスキヤキ』『北斗の拳』『足摺り水族館』『ムーたち』『まじめな会社員』『スキップとローファー』『月ノ光 新装版』『きのう何食べた?』『ケンジとシロさん』