たぶん、忘れたふり ー透明な街、片思いの地層を歩くー(ZINE)
- 南3-4ホール | そ-21 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
- たぶん、わすれたふり ーとうめいなまち、かたおもいのちそうをあるく
- 野やぎ、まーちん、池田祐子、瀬々いをり、ユースケさん
- 書籍|A5
- 68ページ
- 1,000円
- https://note.com/yusukesann/n…
- 2025/5/11(日)発行
- たとえば、もう行けなくなってしまった場所。たとえば、誰にも言わずにしまったまなざし。
消えたふりをして、胸の奥にそっと残しているものたち。
これは、透明な街を歩きながら、名前のつかない記憶をそっと拾い上げる、ささやかなエッセイ集です。
【たぶん、忘れたふり】──透明な街、片思いの地層を歩く。
ナレーター、競輪キャスター、コピーライター、ポッドキャスター、インターネットでなんか書く人。
「エッセイを紡ぎ、声にのせる朗読会」に出演していただいた、
異業種の5人が集まり、新作エッセイを寄せてくれました。
