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『ひとつ屋根の下の殺人』完全ガイド

  • 南1-2ホール | S-68 (小説|エンタメ・大衆小説)
  • ひとつやねのしたのさつじん かんぜんがいど
  • 酒本歩
  • 書籍|A5
  • 32ページ
  • 500円
  • 2025/3/15(土)発行
  • 『ひとつ屋根の下の殺人』を読んでいただいた方はもちろん、小説家志望の方にも楽しく読んでいただけます。
     2『プロットはこうして作った』は、2月中旬発売の『本の雑誌』に掲載された記事『【シーン表】でプロット自由自在』を許可を得て転載しました。

    これまでに読んだ方から寄せられた感想の一部です。

    ●贅沢過ぎる副読本。読了済読者にとって最高のご褒美。 伏線パターン分類の話に納得。すごく理詰めで、わかりやすく興味深かった。前代未聞アイディアの完成度を高める為の周到な準備に敬服。 色々な舞台裏話も面白かったです

    ●伏線をゴシック体にした狙い、伏線のパターン、刊行するまでの流れ等、興味津々! シーン表の重要さが凄いからの執筆確かに楽しそう

    ●伏線をゴシック体にした狙いを始め、プロット・シーン表の細かい説明や本が出るまでの流れなどが書かれていて、作家さんの裏側(?)を覗き見した感じがします

    ●他者の思考方法を知ることや追うことが好きな私にとって、すごく興味深い内容でした。 伏線の具体的な解説によって、改めて酒本先生のねらいを理解することができた上、シーン表を使用するプロット作りの方法を知ることができて感動しました

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