こちらのアイテムは2025/11/23(日)開催・文学フリマ東京41にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京41公式Webサイトをご覧ください。

濡れ巫女の里

  • 南1-2ホール | P-35〜36 (小説|エンタメ・大衆小説)
  • ぬれみこのさと
  • 桜井真琴
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 256ページ
  • 946円
  • https://x.com/sakuraistudio
  • 2024/10/21(月)発行
  • ◎愛らしい巫女たちをとろかす媚薬温泉! 淫習に満ちた山村で蜜楽の日々!

    大学生の菅原智也は、田舎の実家に久しぶりに帰省した。実家が神社で、入院した兄に代わり神主として祭りを仕切るためだ。そして今回の祭りには、百年に一度の特別な儀式があり、なんと巫女の家系である天羽家の娘と神社裏の温泉に入って身体を重ねるというものだった。天羽家には亜衣と麻衣という美人姉妹がいて、どちらを選ぶか迷う智也。また、童貞の身で性交に不安があった。そんな時、兄嫁の冴子が儀式の練習台になってあげると言い出し、憧れの熟女の身体で童貞喪失を果たす。こうして初体験を無事済ませた智也だったが、今度は亜衣が夜這いをかけてきて…!?

    圧巻の山村ハーレムエロス。

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