満月の夜、酔っぱらい娘がひろった黒猫は異世界の呪術師でした
- 南3-4ホール | ね-39 (小説|妖怪・もののけ)
- まんげつのよる、よっぱらいむすめがひろったくろねこはいせかいのじゅじゅつしでした
- 天野頌子
- 書籍|A5
- 132ページ
- 1,000円
- https://note.com/amano_syoko/…
- 2023/8/12(土)発行
- ◆表題作の長編異世界冒険譚は、猫と酒を愛する女性SEが黒猫とともに異世界を救う物語
猫好きの方に強くおすすめ!
◆短編小説「陰陽屋の怪談」は陰陽屋シリーズの安倍祥明&沢崎瞬太コンビと「警視庁幽霊係」の柏木警部補がちょっとした事件に遭遇する、同人誌でしか書けないお話。
小説の神様のイタズラでこの同人誌が完成したいきさつはnoteでくわしく語っているので、作品URLを参照してくださいね
イラスト/夜明佳奈さま