文学フリマWebカタログ+エントリー
ログイン
JavaScript を有効にしてください。
トップ
文学フリマ東京41出店者
株式会社新潮社(新潮ショップ)(ブース: あ-01〜02)
『百年の孤独』ブエンディア一族家系図トートバッグ
こちらのアイテムは2025/11/23(日)開催・
文学フリマ東京41
にて入手できます。
くわしくは
文学フリマ東京41
公式Webサイトをご覧ください。
← X-51〜52
文学フリマ東京41
あ-03〜04→
『百年の孤独』ブエンディア一族家系図トートバッグ
南3-4ホール | あ-01〜02 (小説|その他)
ひゃくねんのこどくぶえんでぃあいちぞくかけいずとーとばっぐ
新潮社
2,000円
https://shincho-shop.jp/produ…
このアウレリャノはどのアウレリャノだっけ……?
蜃気楼の村を生きる一族の家系図がトートバッグに! 日本初、ガルシア=マルケス公認グッズ! 文庫化が話題のガルシア=マルケスの代表作『百年の孤独』の公式グッズが登場! 日本初の著者公認Tシャツです。コロンビアの架空の村マコンドを生きるブエンディア一族の家系図をトートバッグにしました。アウレリャノとかあるかディオ・ホセが何人も登場することが話題の本作。このトートがあれば迷うことなし!
『百年の孤独』とは 1967年にアルゼンチンのスダメリカナ社から刊行され、現在まで46言語に翻訳されて5000万部を売り上げている世界的ベストセラー。NETFLIXが映像化の権利獲得を発表、大きな話題を呼んでいる。世界の名だたる作家たちが賛辞を惜しまず、その影響下にあることを公言している世界文学屈指の名著。蜃気楼の村マコンドを開墾しながら、愛なき世界を生きる孤独な一族の歴史を描いた一大サーガ。
https://www.shinchosha.co.jp/book/205212/
ガブリエル・ガルシア=マルケスとは 1927年コロンビアの小さな町アラカタカに生まれる。ボゴタ大学法学部中退。「エル・エスペクタドル」紙の記者となってヨーロッパにわたり、ジュネーブ、ローマ、パリ各地を転々とする。55年に処女作『落葉』を発表。1967年に『百年の孤独』を発表すると瞬く間に空前のベストセラーとなり、世界各国で翻訳された。以後『族長の秋』『予告された殺人の記録』『コレラの時代の愛』『迷宮の将軍』など次々と歴史的傑作を刊行。1982年にはノーベル文学賞を受賞した。
【横幅】36 【高さ】37 【マチ】11 【持ち手】47 【容量】10L ※単位:cm
【素材】綿100% 12oz キャンバス
気になる!
訪問済
ツイート
メールで共有 (メールソフトが起動します)
ログインしませんか?
「気になる!」ボタンをクリックすると気になる出店者を記録できます。
「気になる!」ボタンを使えるようにするには
ログイン
してください。
同じ出店者のアイテムもどうぞ
← X-51〜52
文学フリマ東京41
あ-03〜04→