ケいジ(当時5歳)が初めてつくったお話です。
ケいジの将来の夢は語り部(物書き)。その夢のお手伝いをしたいと思い、一緒にひとつの作品に仕上げました。
ぜひ読んでいってください!
ちいさな作家先生の夢を応援いただけると、母としてはうれしく思います。
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