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文学フリマ東京41出店者
水平線の彼方(ブース: お-91)
Second Sacrifice -歴神編1-
こちらのアイテムは2025/11/23(日)開催・
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Second Sacrifice -歴神編1-
南3-4ホール | お-91 (小説|BL)
せかんどさくりふぁいす れきじんへん1
叶野 奏
書籍|文庫判(A6)
240ページ
1,200円
https://horizon-kk.booth.pm/i…
2020/5/8(金)発行
※ブログにて投稿していた「Second Sacrifice-歴神編-」の第1話~第38話までを最初から書き直したものです。
※内容の一部に女性向けの表現(BL匂わせ/ブロマンス要素)がございます。
【SxS あらすじ】
ある春の日。
主人公の架軍 祐は幼少期の記憶を夢に見る。
「沫依国」の当代国王である一方、普通の男子中学生として過ごす彼は夢の内容から「歴神」と呼ばれる国王直属の臣下がいたことを思い出し、先代国王の崩御とともに分散した業務の円滑化のため歴神を招集することを決める。
その行動が国に隠された破滅のシナリオの序章であることなど知るはずもなく、やがて個性(クセ)のある歴神たちと先代の残した多くの謎に直面するのであった。
【1巻内容】
「今朝、不思議な夢を見たんだよね」――四月のある朝、懐かしくも新しくも感じる記憶のような夢を見た祐(たすく)。
先代国王の崩御後、王位を継いだ祐だったが、居城では育ての親であり国王補佐の側近・星夜との二人暮らし。
14歳の若き王に代わり、日々忙しなく公務を行う星夜の多忙さと見た夢を切欠に、業務の円滑化を図るため祐は「歴神」と呼ばれる暦を司る12人の国王直属の臣下を招集することに。
庶民派国王と個性豊かな歴神たちが織り成すギャグ有り、シリアス有りな長編バトルファンタジー、ここに開幕!
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