半夏生の本 5
- 南1-2ホール | B-26 (詩歌|俳句・短歌・川柳)
- はんげしょうのほん ご
- おいしいピーマン 平出奔 藤井柊太 八号坂唯一 井ノ岡拓 品川佳織 特上あいう 城下シロソウスキー 手取川由紀 白湯ささみ 玉野勇希
- 書籍|A5
- 90ページ
- 600円
- 2023/11/11(土)発行
※今回は定価600円のところ、300円で販売します。まだ手に入れていない方は、この機会に是非。
年一回発行の半夏生の本も第5号。なんと5年目。 半夏生の会、新刊『半夏生の本 5』頒布します。
執筆陣- おいしいピーマン
- 平出奔
- 藤井柊太
- 八号坂唯一
- 井ノ岡拓
- 品川佳織
- 特上あいう
- 城下シロソウスキー
- 手取川由紀
- 白湯ささみ
- 玉野勇希
3年前の『半夏生の本 vol.2』から3年経って、3歳年をとったわたしたちが3年を話します。
目次
- おいしいピーマン 「ことづて」
- 平出奔 「世界基本形」
- 藤井柊太 「perspective」
- 八号坂唯一 「ぱちぱちと」
- 井ノ岡拓 「おばけ、なんて最高ですよ」
- 品川佳織 「夜はくる」
- 特上あいう 「二千二十三年の日記」
- 特上あいう 「薄くて軽くてふわふわで」
- 城下シロソウスキー 「関係性と広い川」
- 城下シロソウスキー 「シュート」
- 手取川由紀 「製氷」
- 白湯ささみ 「歌の飴」
- 玉野勇希 「ゆふだちに濡るるすべてに」
- 座談会「短歌を続けて、ある程度経った現在について」
