⑦どうあがいても恋でした。今井と山宮の秋日和(番外編3)
- 南3-4ホール | か-19 (小説|BL)
- どうあがいてもこいでしたいまいとやまみやのあきひより
- タリ イズミ
- 書籍|文庫判(A6)
- 64ページ
- 400円
- https://www.pixiv.net/novel/s…
- 2023/10/8(日)発行
大型わんこ×男前受け/男女の友情/黒髪マスク男子/高校生/部活/青春/書道パフォーマンス/放送部
朔也の幼馴染み今井+黒髪マスク男子山宮
高2の夏休み前、今井は文化祭で行うパフォーマンスに向けて書道に取り組んでいる。10月の学園祭を前に、クラス委員長である今井はクラスの学園祭準備、書道パフォーマンス、また来年のパフォーマンス甲子園の予選演技にとやることが多かった。
その中で山宮との関係も変化して――2人の友情が結ばれる。ハッピーエンド。※今井視点
書道パフォーマンス×放送部が交差する、一見地味に思える部活と恋に熱い青春をかける高校生BLの番外編3。シリーズ7冊目
