鉱石研究室 (2巻・新版)
- 南3-4ホール | き-61 (小説|短編・掌編・ショートショート)
- こうせきけんきゅうしつ
- 波水 蒼
- 書籍|文庫判(A6)
- 182ページ
- 700円
- https://www.pixiv.net/novel/s…
- 2025/5/8(木)発行
- 《きらきら あります》
そう書かれた小さな黒板が扉にかかると営業中を意味する。
鉱石を模した琥珀糖だけを扱うジオード店主兼菓子職人・琥太郎と、
ジオードを訪れる客との温かな交流を描く物語。
楔石
雪花石膏
青金平糖石
燐灰石
金紅石
紫水晶
※小説「鉱石」シリーズ2巻(完結済み/全3巻)
※新版は寄稿「猫目石」を再録(2025年5月文学フリマ東京40にて初出)
※旧版は500円(200円引き)で3冊のみございます
