こちらのアイテムは2023/5/21(日)開催・文学フリマ東京36にて入手できます。
くわしくは文学フリマ東京36公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

ユートピアとしての本屋 暗闇のなかの確かな場所

  • 第一展示場 | Z-18 (ノンフィクション|エッセイ・随筆・体験記)
  • ゆーとぴあとしてのほんや
  • 関口竜平
  • 書籍|四六判
  • 256ページ
  • 1,870円
  • 2023/4/21(金)発行
  • 恥ずかしながら単著を……。


    目次

    はじめに 1 本屋になるまでの話――本屋になるまでの基礎はいかにして築かれたか 2 メディア/クリエイターとしての本屋 3 ひとりの人間としての本屋 4 本屋にとっての反ヘイト・反差別とは 5 差別は道徳では解決しない――構造性・交差性・横臥者 6 出版業界もまた差別/支配構造の中にある 7 セーファースペースとしての本屋 8 教室としての本屋 9 ユートピアとしての本屋 おわりに

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