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ルヴェル新発見傑作集 緑の酒

  • タ-36 (評論・研究|ミステリー)
  • るヴぇるしんはっけんけっさくしゅう みどりのさけ
  • モーリス・ルヴェル 中川潤・編訳
  • 書籍|B6
  • 100ページ
  • 2020/5/5(火)発行

  • 『ルヴェル新発見傑作集』は、『夜鳥』(創元推理文庫)の作家、モーリス・ルヴェルが1901年から1914年にかけてフランスの新聞雑誌に発表し、散逸したままとなっていた作品群から、傑作秀作を選りすぐって本邦初訳したオリジナル編集本です。 本冊は第三弾にして最終巻!
    ルヴェルとしては長めの短篇「忘却の淵」を含む全六編収録。

    収録作:
    緑の酒
    金髪の人
    家名を穢すな
    栗鼠を飼う
    小径の先
    忘却の淵

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