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月下の星使い

  • オ-28 (小説|ファンタジー・幻想文学)→配置図(eventmesh)
  • げっかのほしつかい
  • 夕凪悠弥
  • 書籍|文庫判(A6)
  • 82ページ
  • 400円
  • 2017/04/01(土)発行
  • 星月の魔力を得て奇跡を振るう魔術――星天術。 星天術士フェルナンドは、この術の研究の片手間に、魔術士や錬金術師を相手にした裏仕事を営んでいた。 今回、仲介屋から提示された仕事はとある好事家貴族が大金を積んで手に入れたという「大魔術師ハルトマンの遺品」の奪取依頼。 上弦の月が沈みかかった深夜、フェルナンドは同行をせがんだ弟子のルーナを連れ、貴族の屋敷に突入する。
    おっさん×少女アンソロ2「歩みを寄せて」掲載作「星天の夜更け」。あの夜に何が起こったのかを描く短編。 おっさんと少女がひたすら魔法バトルをしているだけのお話。

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