こちらのアイテムは2021/5/16(日)開催・第三十二回文学フリマ東京にて入手できます。
くわしくは第三十二回文学フリマ東京公式Webサイトをご覧ください。(入場無料!)

つくづくのタオルブック

  • テ-10 (ノンフィクション|雑誌)→配置図(eventmesh)
  • つくづくのたおるぶっく
  • 金井悟
  • 600円
  • つねづね考えているのですが、雑誌と付録ってどっちがメインなんでしょう。「本はインテリア」なんて言葉もしばしば聞きます。それなら、端から雑貨を雑誌と言い張ろうというのが、この『つくづくvo.6』あらため『つくづくのタオルブック』です。
    なぜ、『つくづくのタオルブック』なのか。実はコンビニに「タオルBOOK」なるものが多数ありまして。ぼくのアイデアは、目新しさゼロでした……。
    それでは、今回の内容物をご紹介します。
    ◎『つくづく vol.6』(タオル型雑誌) 約34×88cmの一般的なフェイスタオルです。ご自宅ではもちろん、銭湯やサウナ、野に山に。お好きなところでお使いください。
    ◎別冊付録① 『つくづく vol.5.1』(ポストカードver.) 銭湯の鏡広告が vol.5なんですが、なかなか現地に行けないのでポストカードにしてみました。 https://note.com/s_kindaichi/n/n6eb3fb7e1454
    ◎ 『つくづくのタオルブック①』 これが入ることで、ほかの商品同様に「タオル」が「本」として流通するはずです。 ・A4三つ折り/6ページ/リソグラフ/発行:Tidler
    ◎ 『つくづくのタオルブック②』 ・B6/16ページ/リソグラフ/発行:Tidler
    ※仕様は予告なく変更する場合がございます。
    今回、さらに創刊号用につくった「イワイガワ・岩井ジョニ男さんのしおり」もお付けします。
    おまけの文章をnoteに載せました。よければ、どうぞ。 https://note.com/s_kindaichi/n/na0237110fb4f
    わたしの自由研究#6 「○○ブック」の研究の続きをnoteで発表しています。こちらも、よろしければ。 https://note.com/s_kindaichi/n/n41b2a71ac7e0
    それでは、また次の号をおたのしみに。
    ※本号は製本から梱包までを〝金井制手工業〟で行っております。

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